
【ワークマン】リュックのおすすめ3選
ワークマンのリュックは、機能性がいいことで人気のアイテム。どれを選んだらいいか悩んでいる方に向けて、イチオシワークマン部がおすすめの3選をご紹介します。通勤通学やアウトドアに使えるアイテムまでラインナップしました。ぜひ参考にしてみてください。

画像出典:生地のよろず屋ナイロンポリエステルさん (https://www.youtube.com/watch?v=-0qmE5WYNa0)
・販売価格:6800円(税込)
ワークマンの「シームレス アーバンバックパック」は、ビジネスシーンに最適な高級感あるデザインが魅力です。縫製が少ない圧着形成で、雨やホコリの侵入を防ぎます。内側にはジップ付きポケットやノートパソコン用背面ポケットがあり、整理整頓がしやすいです。耐水圧15000mmの防水仕様で、大事な書類やパソコンを濡らさずに持ち運べます。価格は6800円(税込)で、通勤や通学におすすめのアイテムです。
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画像出典:ワークマン公式サイト ※株式会社ワークマンから画像使用の許諾を得ています
・価格:3900円(税込)
ワークマンの「高撥水マルチシートインマザーズリュック」は、23Lの大容量で、14個のポケットがあり収納力抜群です。撥水性のあるポリエステル100%素材で、濡れたベンチや地面に座れるシートも内蔵。肩に優しい太くて柔らかいショルダー部分が特徴で、普段使いや旅行にも最適です。価格は3900円(税込)で、カラーはブラック、チャコール、グレーの3色。小さいお子さんがいる親御さんや、荷物が多い方におすすめです。
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画像出典:TETSU BLOGOODさん(https://www.youtube.com/watch?v=kkjmZCnJCkg)
・「ジョイントバックパック アーバンエディション」価格:4900円(税込)
・「ジョイントバックパック ファイナルエディション」価格:5800円(税込)
ワークマンの「ジョイントバックパック」シリーズの新旧モデルを比較します。新作「アーバンエディション」は縦長デザインとデイジーチェーンが特徴で、価格は4900円(税込)です。収納ポケットが充実しており、容量も8L増加しています。一方、「ファイナルエディション」は5800円(税込)で、2気室タイプと背面の凹凸が特徴です。サイドポケットのベルトや止水ファスナーも備えています。用途や好みに応じて、どちらのモデルが自分に合うか選ぶのがポイントです。
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ワークマンのリュックはさまざまなシーンで使えて便利!
ワークマンのリュックは通勤通学からアウトドアまで使える幅広いラインナップが魅力! ぜひ使用シーンに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。
※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。