品質にこだわり毎日お買い得商品が並ぶ業務スーパーで販売している餃子の種類は豊富で、どれも安くて美味しいものばかり。
値段や個数、カロリー、調理方法、気になる味の感想もまとめました!
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 328円(税抜/購入時) |
| 内容量 | 25個入りで500g |
| カロリー | 100g当たり229kcal |
中には豚肉とキャベツ、白ネギ、ショウガなどの野菜が混ぜ合わさった具が入っています。
25個入りで328円(税抜/購入時)なので、ひとつあたり約13円。スーパーで売られている冷凍食品の餃子は12個入で350円くらいするので、豚肉餃子は非常にコスパの高い商品ですね。好みに合わせた調理が可能なので使い勝手がいいですね。ここでは焼き餃子、蒸し餃子、水餃子の調理法をご紹介します。
フライパンなどで焼く場合にはパッケージの裏側に焼き方が記載されています。
まずはフライパンに油と水を入れ、凍ったままの餃子を並べ強火で加熱します。沸騰したら蓋をして3分程度蒸し焼きにします。余分な水分がなくなったら、油をかけてきつね色になるまで焼き色を付けます。
実際に食べてみても、具がぎっしりで口いっぱいにジューシーな豚肉と野菜のうまみが広がります。
価格:328円(税抜/購入時)
内容量:500g(25個入り)
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 235円(税込/購入時) |
| 内容量 | 30個入りで420g |
| カロリー | 100g当たり255kcal |
にんにくや胡椒の味も感じられるので、タレをつけずそのままでも美味しくいただけます!京都で製造されていますが、キャベツや玉ねぎなど材料の一部は中国産です。
パッケージの裏にそれぞれの調理方法が記載されています。
中火で熱したフライパンに油をひき、餃子を入れます。
中火で焼き目をつけた後、水を大さじ3杯入れ、蓋をして中火で2~3分蒸し焼きにします。蓋を取り水がなくなれば完成です。
表面がカリッときつね色になるまでじっくりと揚げれば完成です。
蒸し容器に布巾を敷きます。
十分に蒸気のたった蒸し器に、なるべくくっつかないように餃子を並べ、4~5分蒸せば完成です。「豚肉餃子」よりはヘルシーな印象です。激安なのにこれだけ美味しいのにはびっくりです!
価格:235円(税込/購入時)
内容量:420g(30個入り)
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 235円(税込/購入時) |
| 内容量 | 30個入りで420g |
| カロリー | 100g当たり243kcal |
京都で製造されていますが、キャベツや玉ねぎなど材料の一部は中国産です。「ニラ餃子」と同様、30個入りで税込250円以下と破格の値段に驚き。タレが付属でないのは残念ですが、その分お好みの味で食べられます。
「肉肉餃子」という名前ですが、野菜もたっぷりでニラ餃子よりもカロリーは低めです。大容量ですが、調理方法を変えられるので飽きずに楽しめますね!
小ぶりで、肉だけではなく野菜もたっぷりはいっているので非常に食べやすいです。にんにくの風味も強くはないので、苦手な人でも楽しめそうです。
驚愕の安さで味に不安を感じる人もいると思いますが、激安とは思えないほど味のしっかりした美味しい餃子です!価格:235円(税込/購入時)
内容量:420g(30個入り)
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 498円(税抜/購入時) |
| 内容量 | 約15個入りで500g |
| カロリー | 100g当たり349kcal |
498円(税抜)と他の餃子と比べると値段は少し高くなりますが、それでもこの美味しさをこの値段で購入できるのはコスパ最高です!
リピーターも多い商品なんだとか。パッケージの裏側に書かれている調理方法は揚げる方法ですが、フライパンで多めの油を使って焼き揚げすることも可能です。
ここでは気になる調理方法についてまとめました。
。油を使わないので、揚げた時よりもヘルシーな仕上がりとなります。
こんなに美味しい餃子が簡単に食べられることに感動です!何もつけなくても味がついているので、そのまま美味しくいただけます。
さっぱりとした味が好みの人は、大根おろしやポン酢と一緒に食べるのもおすすめです。価格:498円(税抜/購入時)
内容量:500g(約15個入り)
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 278円(税込/購入時) |
| 内容量 | 10個入りで350g |
| カロリー | 100g当たり168kcal |
見た目も普通の餃子とは異なるので、いつもと違った餃子を楽しみたい人におすすめです。
お好みのタレをつけて食べるとより一層美味しいです。
フライパンで焼くだけで、こんなに美味しい餃子が食べられるのは最高です。中には肉と野菜の餡がバランス良くぎっしり入っています。
口に入れると、外側はパリパリで中はもっちりとした皮の食感と、肉汁多めのジューシーな味わいが広がります!価格:278円(税込/購入時)
内容量:350g(10個入り)
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 354円(税込/購入時) |
| 内容量 | 約30個入りで500g |
| カロリー | 100g当たり231kcal |
30個も入っているのでいろんなアレンジができそうです。カロリーは100g当たり231kcalで、他の餃子と比べると少し高めです。
パッケージの裏側にそれぞれの調理方法が記載されています。
浮いてきたら出来上がりです。
余分な水気を切った後、油を上からかけ、きつね色になるまで焼色をつければ完成です。
小ぶりで食べやすく、おつまみに最適です。調理法によって食感も変わるので飽きずに食べられます。
おすすめの食べ方は水餃子です。和風や中華ベースのスープに茹でたえび餃子をいれて水餃子にすると、もちもちした皮の食感を最大限に楽しむことができます。茹でたえび餃子をポン酢などに付けて食べるのもいいですね。
えび餃子といえば中にプリプリのえびが入っているイメージですが、業務スーパーのえび餃子はそこまでえびを感じることはできませんでした。
しかし、値段も安く味自体は非常に美味しいのでおすすめの商品です。価格:354円(税込/購入時)
内容量:500g(約30個入り)
焼いたり、蒸したり、揚げたり、調理法はいろいろ。冷凍庫に常備しておくと何かと便利です。
| 項目 | 内容 |
| 値段 | 368円(税抜/購入時) |
| 内容量 | 約32個入りで500g |
| カロリー | 100g当たり187kcal |
「豚肉水餃子」の内容量は約32個入りで500gです。25個入りで500gの「豚肉餃子」と比べるとやや小ぶりサイズですが、スープなどに入れて食べる場合にはぴったりのサイズ感です。
他の餃子と比べるとカロリーが低めなのでたくさん食べられそうですね。| 項目 | 内容 |
| 値段 | 328円(税抜/購入時) |
| 内容量 | 約32個入りで500g |
| カロリー | 100g当たり212kcal |
値段は「豚肉水餃子」と比べると少し安め。しかし個数は「豚肉水餃子」と同じく約32個入りなので、「三鮮水餃子」のほうがコスパが良いと言えますね。
冷凍水餃子の基本的な調理法を紹介します。
水餃子の基本的な調理法はボイルです。沸騰したお湯に凍ったままの水餃子を入れます。
約5分加熱し、お皿に取り出し、好きなタレをつけて食べます。そのため皮がカサカサしてしまうことも。また1分半加熱すると水分(肉汁)が出てしまいました。
焼き方は簡単。水と油を入れたフライパンに凍ったままの水餃子を並べて強火で焼きます。沸騰したら蓋をして中火で約3分蒸し焼きにします。水分をとり、油をかけて少し焦げ目ができるくらいまで焼きます。
皮がもちもちしていて、味もしっかりしています。
何も付けなくても十分美味しいと感じますが、水餃子としてスープにいれるとより一層美味しく食べられます。調理法も複数あるので、味変もしやすいです。コスパもいいので、冷凍庫に常備したい食材ですね!
価格:368円(税抜/購入時)
内容量:500g(約32個入り)
価格:328円(税抜/購入時)
内容量:500g(約32個入り)
業務スーパーの餃子に関して気になる疑問点を、編集部が独自に調査したのでQ&A形式でご紹介します。
すでに完成された状態の「餃子のタレ」は、2024年9月現在確認することができませんでした。しかし業務スーパーの公式サイトでは、不動の人気を誇る調味料「姜葱醤(ジャンツォンジャン)」が餃子のタレとしておすすめされていますよ!
ショウガとネギ油が香る万能調味料で、大人が餃子を食べる時やいつもの餃子とちょっと変えたい時にぴったりですね。

業務スーパー 姜葱醤(ジャンツォンジャン)※画像出典:YouTube/ひとつのまるさん(https://www.youtube.com/watch?v=uUvVguuJbNg)
●業務スーパー「姜葱醤(ジャンツォンジャン)」の内容量
内容量は、180g入りと650g入りの2種類があります。
●業務スーパー「姜葱醤(ジャンツォンジャン)」の値段
業務スーパーの公式オンラインショップによると、180g入りは約355円(税込)、650g入りは約1003円(税込)となっています。 ※編集部調べ、2024年9月現在
DATA
安くてとっても美味しいものばかりなので、ぜひ店頭に行く前に参考にしてみてくださいね。
調理方法いろいろ★★★★★
コスパ★★★★★
(星5つ中)